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イベント

障害のある生徒・学生の移行支援 実践交流会 多様な学生の学びとキャリアをつなぐ

2026年10月7日 更新

 


障害のある生徒・学生が、それぞれの段階で自分自身を理解し、自ら進路を選び、次のステージへ進んでいくためには、 どのような支援が必要なのでしょうか。進路指導、関係機関との連携、セルフアドボカシー、高校から大学への情報共有・ 引き継ぎなど、移行期の具体的な支援について、高校・大学・支援機関等の実務者が立場を越えて学び合う「実践交流会」 を企画しました。第1回は、国立特別支援教育総合研究所からお二人の講師をお招きし、生徒・学生の自己理解と意思決 定を支え、その学びと未来をつなぐために私たちができることを考えます。

20261024障害のある 生徒・学生の移行支援 実践交流会  (142906)

20261024障害のある 生徒・学生の移行支援 実践交流会 (裏)  (142907)

開催日時 2026年10月24日(土)14:00~17:00(開場13:30)
開催場所 同志社大学今出川キャンパス良心館RY305教室
開催方法 ハイブリッド形式  
※参加費無料 
※情報保障(手話通訳・PC通訳)あり 
対象 教育機関・支援機関で障害のある生徒・学生への支援に関わっている、または関心のある方
参加申込/〆切
参加申込URLへのリンク(会場定員100名)
https://forms.gle/bCV8Ej7oNywy21cFA
現地参加申込〆切:定員に達し次第
オンライン参加申込〆切:2026年10月23日(金)
※オンライン参加申込は、上記参加申込ページにリンクがございます。
※お申し込み時の個人情報は、お申し込み後の問い合わせや連絡のために使用します。目的以外の使用、第三者への提供はいたしません。本学個人情報保護方針に従い、適正に管理します。
※場内誘導、座席の確保等について、特別な配慮をご希望の方は、10月9日(金)までにご希望の内容をお知らせください。ご希望内容を検討させていただき、できる限りの対応を取らせていただきます。
主催/共催 [主催]2026年度大学コンソーシアム京都共同研究調査事業 『高等教育における障害学生支援の包括的実態調査と 「学びのユニバーサルデザイン」 構築に向けたコンソーシアム型支援モデルの提案』 プロジェクト (研究代表:阪田真己子 (同志社大学))

[共催]同志社大学スチューデントダイバーシティ・アクセシビリティ支援センター
お問い合わせ 同志社大学 スチューデントダイバーシティ・アクセシビリティ支援センター
TEL:0774-65-7411 (担当:土橋 恵美子) 
E-mail:jt-sss01@mail.doshisha.ac.jp

プログラム

司会

濱田 志保(同志社大学スチューデントダイバーシティ・アクセシビリティ支援課長)

開会挨拶 

 阪田 真己子(プロジェクト代表:同志社大学ダイバーシティ研究センター長)

講演 

①榎本 容子(独立行政法人国立特別支援教育総合研究所 主任研究員)

②小澤 至賢(独立行政法人国立特別支援教育総合研究所 総括研究員)

総合討論・ 意見交換

ファシリテーター 太田 容次(京都ノートルダム女子大学 准教授)

閉会挨拶

 竹田 正樹(同志社大学スチューデントダイバーシティ・アクセシビリティ支援センター所長)

お問い合わせ

スチューデントダイバーシティ・アクセシビリティ支援センター(今出川)

TEL:075-251-3273(寒梅館)/075-251-3261(明徳館)
FAX:075-251-3099
E-mail:ji-sda@mail.doshisha.ac.jp

お問い合わせ一覧(部課所在・事務取扱時間案内)

スチューデントダイバーシティ・アクセシビリティ支援センター(京田辺)

TEL:0774-65-7411
FAX:0774-65-7409
E-mail:ji-sda@mail.doshisha.ac.jp

お問い合わせ一覧(部課所在・事務取扱時間案内)

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